ボランティアグループすまいる
ボランティアグループすまいるとは?
阪神・淡路大震災の後に、当初仮設住宅で始まった触れ合い喫茶
その後、復興住宅での開催となり、現在は神戸市中央区のポートアイランドで「すまいるサロン」と題して開催しています。
地域の高齢者の方・住民の方にとっては、既に生活の一部になっています。
無添加の飲み物に無添加のお菓子♪
アットホームな雰囲気の中、そこここで笑顔が飛び交います☆

阪神淡路大震災を機に 30年ボランティアを続ける人物ーサンテレビ番組から
阪神淡路大震災で大きな被害を受けた神戸・ポートアイランド。住民の多くは仮設住宅での暮らしを余儀なくされた。ポーアイの仮設住宅を支援しようと、その年の6月に移動販売「青空市」がスタート。被災者の憩いの場となった。「青空市」は「ふれあい喫茶すまいる」に形を変えながら、今も続いている。震災から30年、自身も被災しながら、ボランティアとして「ふれあい喫茶」を運営する人物の思いとは。動画はこちら